とある理系大学院から新入社員になった配信者ブログ

はじめましてnHM(脳筋ハゲめがね)です。今は来年社会人の理解大学院生です。よろしくお願いします!

転職が不安な人へ

どーも!nhmです😎

 

今回は前回の転職の決意について、余談です。

 

前回は熱く語りましたが、

「じゃあなんで不安になり、悩むのか?」ってとこです。

 

これについては

「前回の記事のような考え方を自分で持てていなかったこと」が回答になります。

 

 

ちなみに私が不安だった点を列挙します。

・逃げの転職になっていないか?

・年収が下がってもいいのか?

・本当に向こうでやっていけるのか?

・今ある良い友人関係が壊れる覚悟はあるのか?

・次の職場でも同じような関係を築けるのか?

 

正直凝縮するとこれらです。

 

挙げてみるとまぁ〜、一つ一つの処理容量がでかいこと。。

 

逃げの転職?については

なっていないと信じています。

確かに今、毎日僕は怒られてばっかで劣等感も抱きながら仕事に取り組んでます。

一方で昨年入った後輩は旧帝大で僕よりも遥かに学歴があり、優秀。(ちなみに僕は2年目)

きついきつい、、笑

でもそれでも実はそこまで精神的にはキテなくて、仕事なんで我慢も必要だと思っています。

そして何より、自分の能力が不足している事も理解しているので必死に毎日頑張って、少しずつそれに成長は見られます。成長してもそれ以上の課題が来ているので怒られるのですが、、笑

 

なのでこの点は逃げではないのかなと思いました。強いていうなら、仕事内容からの逃げには該当すると思います。でもそれは挑戦したいからなので少し違うと思っています。

 

 

年収についてはあっさりですが、踏ん切りがつきました。

生涯年収、特に30代40代の時を上げたいので問題ないのかなと思いました。

もっと言うと800万円程度あればもう満足なのだから、今の仕事でも次の会社でも能力あればいくし、次の会社でいかないのなら今の会社でも無理だろう。と思えたからです。

ちなみに1年目だけ言うと残業も減り、ボーナスも一時的にもらえないので

約560万円→約420万円程度までには下がると思います。強烈すぎるけど、まあ今の会社の一年目とあまり変わらないかな。

 

向こうでやっていけるのか?については

やっていくしかねえ。というところ。。笑

正直ここは考えても無駄な気がして、ここに挑戦する事を挑んだのだから仕方ねえと思いました。

 

今ある友人関係と向こうでの友人関係について、

ここは本当に悩んだ笑

なんだかんだ人との関わりこそ、何よりも幸せに直結すると思っているからです。

 

ただ、今まで小中高、特に小4のとき転校する時もめちゃくちゃ泣きましたが、転校後の小学校卒業式でも泣いたので、恐らく困らないと信じています。笑

安直ですが、ある程度最低限の人間関係は構築出来ると思ってます。

できなければ今までの友人関係を大切にするまでです。

 

 

 

 

以上!よくある悩みではありますが、一つ一つ自分なりに咀嚼した結果を記載しました。

 

みなさんは何が不安でしょうか?

一つ一つ書いて、咀嚼できないのであれば

まだ時期じゃないのだと思うのはアリです。

 

そんな自分を責めないで欲しいです。

 

転職とはそれぐらい人生のビッグイベントだから。

 

 

 

 

転職の決意

転職が決まりました。

昨日ついに内定承諾しました。

 

周りから見たらなんで?ってなる可能性はありますが、比較的みんな応援してくれました。

(まだ、社内の人には伝えていない…笑)

 

 

完全異業界なので不安しかないですが、本気で頑張りたいと思います。

 

 

 

前回までの「幸せについて」や、「なりたい自分」について改めて考えました。

 

毎日毎日考えました。

 

でも結局、「自分が満足出来るレベル感」というのがあって、このハードルをどこに持ってくるかが重要ということに気づいたんです。

 

私の転職理由としては、

「市場価値のある実務経験をしていきたい」

 ▷JavaAWS等の市場価値の高い言語に触れつつ、用件定義〜運用まで一貫した実務経験を手に入れたい。

というものでした。

 

そして、「今の自分」と「将来なりたい自分」を比較したとき今の会社では転職理由を叶えられない、もしくは困難であると考えました。

 

今も満足で将来もこのキャリアを積めば満足できそう!という場合は別に転職なんかする必要がないんです。

 

言ってしまえば変な向上心。今のままじゃダメになりそうだと思う気持ち。自分のハードルをどこに持ってきているかが全てです。

 

もしかすると最近のメディアでよく聞く、「会社は一生は面倒見てくれない」等のネットの情報に流されている部分もあるかもしれません。

 

ただ、それは私を後押ししてくれるだけであって、本当に決断しているのは私の意思です。

 

年収は一時的には100万円ダウンします。

しかし、その100万円でスキルを買いに行くという覚悟を持って挑んでいます。

※ただ、最終的には同じ水準に戻る気配はある。

 

 

 

 

ところで私は、「なりたい自分」と「幸せになる事」はほとんどイコールだと思っています。

 

つまり、なりたい自分になれれば、その時の自分は概ね幸せであると。

 

そして、この「なりたい自分」に対して

「自分が満足出来るレベル感(=ハードル)」を自分がどこに持ってくるか?で全て決まるんです。

 

そのハードルは時間によって常に変化していくものである事も前回お話しました。

 

このハードルの変化に追いつこうとする時、人はそれを「挑戦」といい、ハードルを超える事で「成長」を実感します。

 

今の僕は転職こそがハードルであり、「挑戦」しようとしています。

 

「挑戦」は多くの場合、ある程度の苦痛を伴います。しかし、それを超えた時、往々にして何かしらの成長をする事ができます。

 

 

先程私は『なりたい自分と幸せはほとんどイコールだと思っています』としていました。

「ほぼイコール」というのは、

「なりたい自分になれても、実はそれは大した事がなくて、思ったよりも幸せになれなかった」

という場合もあるからです。

 

しかし、それはそれで大きな成長と経験を積んでおり、自分のハードルを定める大きな指針になるのです。

 

 

 

そう考えてみると人生とは「幸せ探しの『旅』」なのかな思いました。

 

『旅』だからこそ目的地に行くまでは要所要所でイベントがあり、ハードルがある。

 

今回の転職はそのイベントの一つと捉えて、目的地、幸せを探しに行こうと思います。

 

 

↑大袈裟な言い方 笑

 

 

幸せに生きるってなんなのか?

どーも!nhmです🫡

骨折して、かれこれ1か月が経とうとしています。早いもんですね〜

 

なんだかんだで今は手術も落ちつき、腕もかなり動くようになってきました。

 

さて、今回は幸せに生きるってなんなのか?について考えたので共有できたらと思いました。

 

1章 自分にとっての幸せとは?

まずは幸せの定義について調べてみました。

◎幸せの定義

『その人にとって望ましいこと。不満がないこと。また、そのさま。』

 

そしてこの定義を疑問形に変換してみます。

◎自分にとっての幸せとは?

『自分にとって望ましく、不満がないってどんな時?』

これは答えはたくさんあると思います。

そしてそれらは全部あなたにっての幸せの定義になります。

(僕の例)

*1人の時

・まったく我慢がないとき、時間のゆとりも含め欲しい物ややりたい事が自由にできる時

 妥協したくないリスト例

 自己研鑽費、旅費、食費、光熱費や家賃などの生活費、病院費、病院費

→これが「お金」とダイレクトに関係する気がしている。

 

・目的を達成した時

 ※ただしこれは短期的な幸せ仲がする

 

・好きな事ができている時

 ※ここでの好きとは強制させられなくても自ずから進んでしている事、それは基本的には生産性を考慮していない

 

 

*人との関わり

・心から気の合う友人と本気で楽しいことをしている時、それは飲み会でもスポーツでもゲームでも勉強でもなんでも良い。

・自分の成果(ゲームを作ったり、ブログを書いたり)を人に共有し、それを認めてもらって次のステップに行けた時。

・家族や恋人などの身近な存在の人と良好な関係を築けている時

 

つまり、自分にとっての幸せってこれら全部のパラメータの合計値みたいなイメージです。

今は65%ぐらい幸せかな?というところ。笑

 

2章 お金と幸せについて

よくある話題ですが、これについても考えてみました。

いくらあれば幸せになれるか??

年収600?800?1000?いやいや1億?

 

これについては、

「自分が幸せになる為に必要な最低限の収入を見極められるか?」というところです。

 

1章では「幸せと感じる時」を羅列して行きましたが、これらを自分が満たしたい範囲で満たす事が出来たら、それ以上収入は要らないように思えます。

 

ただし、ここが面白いところなのですが、

生きてるうちに「幸せと感じる時」やこれを「満たしたい基準」というのは変化するのが常であるという事です。

 

例えば、「満たしたい基準」の変化でいくと

 

もっと美味しくて高い料理が食べたい!→その為には、収入がもっと必要だ!→目的を達成できた!→もっともっと!美味しくて高い料理が食べたい!というふうな無限ループです。

 

幸せと感じる基準が変化するから欲しい年収も変化する。

 

だから、大袈裟に言うとこの変化を何度もしながら最終的に辿り着ける境地みたいな時に達すれば

その時こそ、あなたに必要な年収を確定させるんだと思います。

 

 

Q.「いくら金があれば満足するの?」

という問いは

A.「今を幸せだと思っている時に稼いでいる収入」

だと思うのです。

 

3章 成長ってなんなのか?

ところでいきなりですが、成長の言葉の定義についても考えてみます。

成長とは

「今の幸せに不満があり、これを変えたいと思って行動し、自分の限界を超えた時の幅」と考えてます。

 

ただし、ここでは欲求を満たす為に殺人するなどは成長には含めません。

 

もっと良い年収が欲しい!もっと容姿を綺麗にしたい!もっと自由な働き方がしたい!などを感じた時にこれを打破しようと行動し、成し遂げられれば、その差分が世間一般的にプラスの事象であればこれを人は「あいつは成長した」呼んでいるように思います。

 

人は成長を辞めた時終わるとよく耳にしますが、僕はそうは思いません。

成長を辞めても幸せであればそれで良いです。

そつまるところ成長を辞めたら終わるとかは「お金を稼ぐ指標についての話題」でよく出てくる気がします。

 

もっとお金を!を叶える為には自分の市場価値の限界を超える必要があります。今のままでは手に入らないから成長の必要があるのです。 

 

しかし、成長するには成長する事に対して自分のステータスを振る必要があります。

そのステータスとは最もは時間です。

 

もっと!を自分の精神が病むほどに成長へ振ると、時間と共に幸福度もどんどん下がります。

とはいえそれ以上に未来に幸福が待っていると信じるのであればそれはある意味許容できるリスクです。

 

つまり、成長するときは今の幸せをどこまで捨てて次の新たな幸せを手に入れるか?をかなり突き詰める必要があり、だからこそ多くの人にとって人生の決断は難しいのだと思います。

成長とは幸せになるための手段でしかないです。

 

最終章 では幸せな人生を送るにはどうすれば良いか?

人は人生に不満があるとそれを解決する為に成長をします。しかし、成長のために自分の精神を擦り減らし病んでしまっては元も子もありません。

だからこそ人が幸せに生きるには「健全な成長をし続ける事」こそが最も重要だと思います。

 

例えば、『今の職場を辞めて転職すべきかどうか?』という問いは幸せを軸に考えるのであれば

 

「自分が今享受できている幸せを捨てるリスクを負ってでも、次の幸せを手に入れるために行動しますか?」というふうに言い換える事ができそうです。

だから転職は目的を持つ必要があります。

今教授している幸せを捨ててまで次の職場で実現したい何かが必ずなければ単に今の幸せを失って終わります。

 

さて、いかがでしたでしょうか?笑

今私は転職について非常に悩んでおり、その流れで「そもそも幸せって?」という疑問が生まれました。

 

なんやかんやこの日記を書いていた時に小さな幸せを感じていたのは秘密です。

生産性とか何も考えずにする事の大切さを理解しました。

 

 

 

 

大事故?!?!

タイトル詐欺ですが、僕にとって大事故が起こりました。

 

 

 

 

 

 

 

ズバリ左腕を骨折しました…。

 

初日は絶望的に痛かったですが、緊急外来にてひとまず気休めの固定をし、

2日目の今日(日曜)は安静にしてればなんとか耐えれる痛みまで落ち着きました。

 

 

明日は早朝に病院受診し、どーなるか、、、

 

レントゲンではぽっきり完全に折れていたので99.9%手術だと思います。

 

全身麻酔こえ〜😭😭😭😭

 

生きて戻ります。

 

続き

11/25

手術3時間前です。もうすぐ水も禁止されます。。

いよいよ緊張してきましたが、なんかそれに加えて色々しんどい…。とりあえず手術うまくいきますように。

 

手術後

11/26 現在2時半(深夜)

あまりの激痛のため起きてしまった。ほんまに痛え…からいつまで続くんや。ナースコールして痛み止めを点滴経由で送ってもらう事にしたけどナースが来ない…早くきてくれ!😭

 

11/26 10時

痛み止めを打ってもらいなんとか耐えていたが、この辺りからまた痛み出してきやがった…腕をもぎ取られるような痛みだ…。さらにトイレに行ってみれば尿が出ないじゃねぇか!

ナースに尿でないとまた管入れるよ?!と半ば脅されたので死ぬ気で出してやった。ハサミで切られたような痛みで泣きそうだった…。

 

11/27 20時

昨晩から強めの痛み止めを飲み薬でもらった。

少しずつ左腕の痛みが弱くなってきた。

股間はというと、5回目のトイレでようやく痛みが落ち着いてきたが、まだちくっとする痛みは残るようだ、、。これ、明日には治るよな…?!

 

11/28 6時50分

今日が退院日だが手の腫れは相変わらずだ。。メロンパンみたいになってやがる。しかも、27日をピークにパンパンになってやがる。。

今朝は少しマシか??股間の痛みはついになくなった!よしよし、この調子で全部良くなってくれ…。そして前の患者がうるせえ…。ずっとぶつぶつなんか言ってやがる…。こっちまでおかしくなりそうだ!

 

 

11/30

退院して2日経つが、昨日は頭痛とめまい、後耳の閉塞感?小さな耳鳴りに襲われた。今朝もその症状が僅かに残っているような気がする。。

そして辛いのが夜中に痛みで目が覚めることだ。

こればっかりは本当に早く良くなってくれ…。

 

 

 

 

PDCAを回すことの大切さ part1

お世話になっております。nhmです。

 

皆さんは仕事をしていて進捗報告をする時、意外と苦戦した経験はないでしょうか?

 

 

実は、私はこう見えてビジネス書が好きで、好きとか言いつつ、youtubeで見てるだけなんですが笑 たくさんの本を見てきました。

 

いつも、やろう!!と思いつつ何故か仕事ではうまくいかない…

 

先輩にはいつも詰められて辛い思いをしつつ、でも先輩は正しいことを言っている。。

 

仕事をしててもいまいち自分がやっている事をうまく他人に説明できず、いざ質問が来ると本当に全部正しく答えられるか不安。。

 

などなど、色んな仕事に対する悩みを持っていました。

 

それもそのはず、私はPDCAを回せていなかったのです。。

そこでこのタイミングで振り返りながら、PDCAについてしっかり向き合いたいと思います。

 

 

 

PDCAを実践で使う

そもそもPDCAとはどう意味か改めて調べてみました。

PDCAサイクルPDCA cycle、plan-do-check-act cycle)とは品質管理など業務管理における継続的な改善方法。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(確認)→ Act(改善)の4段階を繰り返して業務を継続的に改善する方法。

by https://ja.m.wikipedia.org/wiki/PDCAサイクル

 

そして、上記を仕事でどう回すかについて、自分なりに考えてみました。

 

■ 自分の業務の分類わけとPDCAの用途

僕は主に開発と事務作業(エクセルなどで報告)を並行して進めていますので別々で考えます。

 

1.開発業務でのPDCA

これは業務の進め方についてのPDCAと開発対象について、PDCAが使えそうです。

下記にそのPの例を記載してみます。

 業務の進め方の場合

  P(今週はどこどこまで進めよう)

 開発対象の場合

  P(設計、こんなふうなものを作りたい)

みたいなかんじでしょうか?

 

2.事務作業でのPDCA

 業務の進め方は1と同じですが、追加として

 作業について

  P(こんなふうに進めていこう、マニュアル的なものを作って試しに進めてみよう)

のようなかんじですね。

 

さて、ここまででなんとなくPDCAのイメージが高めてきましたがこんなんで良いんでしょうか?

また、これら立てたPLANについては必ず目に見えるように残すようにしましょう。上司への報告に役に立つはずです。(逆に残さないとどうしてそうなったのか?なぜかうまくいった、みたいになりかねません。)

 

ところで私自身文章構成が本当に下手な自覚があり、次回はこれについてPLAN立ててみようかなと思いました!笑

 

ではではまた次回もお会いいたしましょう!

最終面接結果(取り急ぎご報告)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ちましたwww

 

 

 

 

 

 

 

原因としては、経験値が高い人が候補にいたのでそちらと迷いましたが、お見送りとさせて頂きました。とのこと。

 

え?!それほんまに?他の理由なのでは?!

と思いながら求人を見返すと、そーいえば経験3年以上が推奨されておりました。。

 

という訳で、ひとまず僕の転職活動は延期になりました〜!笑

 

引き続き活動はちょくちょく続けますが、

来週からは応用情報の試験なので色々頑張ります。

 

もし、合格できたらその記事もあげようかな!

 

それでは今回はご報告ということで、短いですが、、、次回もよろしくお願いします!😎

 

本当に転職が必要か、今一度深く考える

今回は私がなぜ、転職を考えたのかについて

より深く転職の軸を掘り下げていきます。

 

■開発業務に携わりたい

おそらくこれがメイントピックですが、なぜこう思うのか?と自分に問いました。皆様とも一緒に考えていけたらと思います。

 

Q. どーして、「開発」がしたいと思うのか?

※「」の中は人それぞれ

A. 汎用性のある仕事につきたい+(開発職は比較的楽しいと思える)

    なぜ? → 市場価値を上げたい

    なぜ? → 本業のスキルがそのまま副業にも使えるぐらいになりたい or 副業

    なぜ? → お金に余裕を持ちたい

    なぜ? → 自分が欲しいものは欲しいし、自分が大切に思う周りにはギブしていきたいし、それを躊躇したくない

 

つまり、私の軸を掘っていくと開発ができないと、比較的楽しいと思える仕事もできないし、お金持ちから遠ざか気がするから、嫌と感じているとわかります。

 

であれば、転職先はせめてこのどちらかを満たせるかどうか?について議論する必要がありそう。

 

■本当に不満なのか?

次に今不満を感じていることは本当に不満なのか?を整理していく。

つまり、①その仕事が楽しいか?②お金持ちに近づけそうか?の2軸で考える。

 

私は開発に取り組みたいが、トラブル対応や窓口業務が多いため、現状やりたい事ができていない。

 

・窓口業務

①→徐々に好きになってきてる点もある?

②→コミュニケーション能力は養えるがこれ以上続けてどれぐらい変わるかは不明。

どちらかというと、この業務が嫌というより、この業務の比率について、不満を持っている事が強く見えてきた。

・トラブル対応が頻繁にあり、その対応に追われる

①→ でもこれでトラブル対応を覚えたら普通に頼りにされる?全部任せてもらえる?そしたら楽しくなるかも?

②→ これは微妙。ただし、この知見を活かす仕事は汎用的でお金持ちに近づけるかも?

この業務も結論、比率が不満なだけな気がしている。

 

 

☆別要素の検討

・人間関係

→楽しい。正直周りの人は本当にいい人が多いし、同期ともとても仲良く、人間関係にほぼ不満はない。というかこれで不満なら他社でも変わらない。

・年収と残業時間

→そこそこな待遇ではあるけど、残業時間もそこそこ多いのでなんとも。年収がそんなに高くないなら、副業をしてという発想が強くなる。

いくら年収があれば満足なのかとかも考える必要があるかもしれない。

 

・今やってる業務は汎用性があるのか、多少疑問がある

→ 開発業務についてはあるし、色んな業務やってる所はかなり評価されるのでは?自分で何か考えて積極的に行動すれば良いのでは?まだまだ整理不足。

 

ひとまず今日はここまでにして、今後このページはアジャイル的に更新していきます!笑

 

皆様とこの機会に一緒に今と将来について考えていけたら幸いです。

次回予定↓

■転職先ならそれ本当に実現できる??